無駄遣いな日々

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大型古本店ブックオフに眠る廃盤CDを発掘せよ!

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3/21 19:00~ 東京都日野市・ライヴBARぞうさん食堂 観衆23人 チャージ(1ドリンク付き)¥3,500
葛西純(フリーダムズ) vs 杉浦透 (フリーダムズ) ゲスト・レスラー:藤田ミノル(フリー)
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昨夜は近所のライヴBARぞうさん食堂でプロレス・イベントに参加してきました。このイベント、好評で3回目だそうです。豊田でプロレスってのも驚き!自分を含めかなりクレイジーなお客さん23人も集まりました(笑)


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by daisuke_Tokyocity | 2018-03-22 11:57 | プロレス・格闘技 | Trackback | Comments(4)
到着日  2018年3月8日
購入場所 天龍プロジェクト通販
購入価格 1 Tシャツ ¥4,000 + 送料¥510
備  考 再入荷 Lサイズ
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今日のTシャツ・コレクション(笑)は天龍プロジェクト発売の天龍源一郎&阿修羅原の龍原砲Tシャツが限定再入荷したので迷わず購入です。
アディダスのレヴォリューション・ジャージ(これも復刻して欲しい)がカッコイイね。
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バック・プリントは龍原砲必殺技のサンドイッチ・ラリアットをプリントしております、これ着れば元気になること間違いなし!

by daisuke_Tokyocity | 2018-03-12 17:11 | 国内ネット通販 | Trackback | Comments(8)
1/4 16:00~ 時間差バトルロイヤル開始 17:00~ 第1試合開始 観衆34,995人
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16年ぶりに参加の新日本プロレス1.4東京ドーム大会、これはもう新日本プロレス最大の祭典を超えて日本プロレス界最大の祭典と言っても過言じゃあないでしょう。

自分がよく観ていた90年代のドーム大会の風景と全く異なってましたからね。グッズ売り場はドームで行うコンサートのように大混雑、グッズ、特にアパレル関係は酷かった90年代に比べ雲泥の差ですね。このセンスならプロレスに興味ない人でも着れるんじゃないですかね。そして客層も変わってましたね。女性同士、しかも若い人が多いね。男性も昔ながらのプロレス・ファン風じゃないし(笑)
休憩なしの一気の6時間ビッグイベントは本当にビッグだったよ!




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by daisuke_Tokyocity | 2018-01-07 23:59 | プロレス・格闘技 | Trackback | Comments(2)
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1/4は紐解いたら何と2002年大会、16年ぶりの新日本プロレス・東京ドーム大会に参加してきたよ~!

1/4 深夜1時10分よりテレビ朝日で録画中継のため、時間差でアップしました。

取り急ぎメインイベントの結果だけ報告します。

メインイベントのIWGPヘビー級選手権、オカダ・カズチカvs内藤哲也の試合はプロレス・マスコミ、ファンの予想を良い意味で裏切る結果でしたね。
オカダ・カズチカ絶対王者君臨!
逆転のツームストーン・パイルドライバーからのレインメーカーで30分を超える死闘、内藤哲也を撃破してIWGPヘビー級選手権9度目の防衛!新日本プロレスはオカダ・カズチカを絶対的エースに押し上げたね。

50のオッサンもこの試合展開に痺れ、熱くなれましたよ!元気いっぱい、1/5から仕事始めです!(笑)

今年はプロレスの試合を多く観戦しそうだな~...。


by daisuke_Tokyocity | 2018-01-05 03:00 | プロレス・格闘技 | Trackback | Comments(10)
12/18の朝に食べたカレーです。
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大日本プロレス監修コジカレー75辛口です。¥700ですが、カレーを3個買うと¥100OFFの¥2,000、で¥666ですね。
大日本プロレス監修と言うよりか、最高齢75歳の現役プロレスラー、グレート小鹿監修と言った方が良いですかね(笑)

レトルトパウチ商品なので熱湯で5分程温めればOK!
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インスタントの中華スープ付けました。
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お肉は馬肉&鹿肉が入った栄養価高い辛口カレーです。辛口ですが、そんなに辛口には感じなかったなー。これを食べれば小鹿大将のように元気に長生き間違いないね(笑)、大将、カレー美味しかったです。

by daisuke_Tokyocity | 2017-12-19 01:51 | 食べ物 | Trackback | Comments(2)
昨日の有給休暇のメインはこれだ!
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久々のプロレス・ネタです。こういう時間をを取れるって幸せだな~。1年9か月ぶりのプロレス観戦に誘われました。デスマッチでお馴染み、大日本プロレス「~BIGJAPAN DEATH VEGAS~2017」神奈川・横浜文化体育館大会です。

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by daisuke_Tokyocity | 2017-12-18 12:46 | プロレス・格闘技 | Trackback | Comments(6)
到着日  2017年11月21日
購入場所 タワーレコード通販
購入価格 1CD¥2,500
備  考 オリジナル1977年、初CD化
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タイトルの「地上最大!」が大げさ、当時の日本テレビらしいね。そう言えばアメリカ横断ウルトラクイズは史上最大って謳ってましたね(笑)

発売40年目にして初CD化のようです。テイチク・レコードより発売、やるな~、テイチク!
全日本プロレスに出場していたレスラーの当時として画期的なテーマ音楽集でしょう。当時、アナログ盤は見たことありません。オリジナル・ジャケットのようで、ジャンボ鶴田、ミル・マスカラス、レフリーのジョー樋口のスリー・ショットがカッコイイ。提供は全日本プロレスリングとなっておりました。こういうのをCD化するのに権利関係のクリアがとても難しいって聞いたことがございます。発売40年目でCD化ってところがクリアが難しかったのでしょうか。音源はジグソーを始め、オリジナル音源だそうです。

1977年はまだプロレスでもテーマ曲入場って固定化されていないと個人的に思います、この盤の収録数がそう感じさせます。当時、ジャイアント馬場はジャーンンジャジャーンジャジャッジャッジャッジャ♪と擬音語で言うと判る黛敏郎作曲の日本テレビスポーツ行進曲で入場しておりましたね。昔は各局スポーツ行進曲ってあったよね??

買ってはみたものの知っているのはマスカラスのジグソーのスカイ・ハイ(エディットとロング・ヴァージョンの2テイクも収録)かジャンボ鶴田のチャイニーズ・カンフー、ビル・ロビンソンの人間風車ビル・ロビンソンのテーマ位しか知らなかった(笑)
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「嵐を呼ぶリング・ファイターのテーマ」や「衝撃のブレーン・バスター」「ザ・ブッチャーのテーマ」、ジグソーの「鮮血の空中殺法」(多分マスカラスに採用した曲と思われる)は聴いたことございません(笑)
当時の東京スポーツで解説者の山田隆さん(帯には山本隆と誤植です、ターザンかよ!笑)、バーチカル・スープレッグス!でお馴染み日テレ・倉持アナウンサーの発売当時の解説復刻は評価高いです。

「地上最大!」という当時の大げさのタイトルが何か笑える、でもジャケットがカッコイイので思わずジャケ買いしたそんなテーマ曲集でした!(笑)

by daisuke_Tokyocity | 2017-11-22 14:06 | 国内ネット通販 | Trackback | Comments(14)
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Never give up ! プロレスラー、高山善廣。命あるからこそ可能性はございます!

昨日より今日、今日より明日、明日より明後日、ほんの少しの回復の兆しが見えるだけでもプロレス・ファンは嬉しい。同世代の高山選手、負けるな!これからも俺たちプロレス・ファンは高山選手を応援します!プロレスラーは絶対に強いと信じております。

by daisuke_Tokyocity | 2017-09-06 23:59 | プロレス・格闘技 | Trackback | Comments(2)
購入日  2017年6月5日
購入場所 中野ブロードウェイ3Fタコシェ
購入価格 1Magazine¥1,000
備  考 続プロレスギミック大全科、マイティ井上インタビュー
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渋いプロレス雑誌の存在を知り、中野ブロードウェイ3Fにあるタコシェという本屋さんで購入しました。昭和のプロレスを語るならこの方が世界一でしょう、ミック博士監修の自主制作雑誌(自主制作の響きが懐かしい!)昭和プロレスマガジンです。Vol.42と結構出しているんですね。表紙はテリー・ファンクではございません元AWA世界ヘビー級王者のニック・ボックウィンクルです。

こういうマニアックな雑誌は好きですね。音楽で言えばbeatlegのようなそんな雰囲気と言えば音楽もプロレスが好きなファンはピンとくるでしょう。
特集は続プロレスギミック大全科、プロレスはギミックが重要、ギミックが無いとプロレスは成り立ちません。ニセロシア人、カウボーイ・ギミック、キャラクター・ギミック、医師ギミック、怪人ギミック、クレイジー・ギミックとそのギミックを売りにして商売するわけです、しかも体を張ってね。
面白かったのがミュージシャン・ギミックでプレスリーをモチーフにしたWWEに登場したホンキートンクマンは知っていましたがビートルズのギミック・レスラーが居たとは知りませんでした。1964年ビートルズが米上陸したと同時にそのレスラーは存在した、その名もジョージ・リンゴ―(笑)ポール・レノンってリング名にしなかったのは謎らしい(笑)それでもそのまんまですね。

その他キッスのメイクを元にしたマスクマン、ザ・キッス(そのまんま)なんてのも存在しました。キッス当局は訴えず黙認していた??
キッス系は他にもメイクだけですとWWEで蛇使いでブレイクしたジェイク・ロバーツもポール・スタンレーのメイクで登場していたことをこの雑誌で思い出しました。他にも笑えるレスラー多し、ロッキード事件を元にしたブラック・ロッキードという黒覆面のレスラーが国際プロレスに上がっていたことは爆笑!(国際プロクオリティ全開です)

その他マイティ井上デビュー50周年記念インタビュー等昭和のプロレスがめーいっぱい楽しめます。通販でも買えるので興味ある方はこちらへどうぞ!
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裏表紙はクレイジー・ギミックの国際プロレスに登場したブルドーザー・ビッグ・ベンという似非レスラー?です。引き連れているのがキューバン・アサシン1号、この選手もキューバ・ギミックでしょうね(笑)
この雑誌、定期的に買って読む価値ありですね。昭和のプロレスを満喫出来ます!



by daisuke_Tokyocity | 2017-06-06 01:06 | プロレス・格闘技 | Trackback | Comments(2)
ネットのニュースで知ったのですが
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ロシアの怪豪と呼ばれかつてBIとも対戦経験のある元WWWF世界ヘビー級王者のイワン・コロフ選手が逝去されました。享年74歳。
コロフ選手は実際はカナダ出身なのですが当時の米ソ冷戦での悪役にはもってこいの選手でしたね。ソビエトをギミックにした選手、その後のニコリ・ボリコフやニキタ・コロフと続く、「ソビエト系」選手の元祖か。サルマン・ハシミコフよりもソビエト連邦らしいよ。ベア・ハッグが懐かしい。

最近、自分らに影響を与えたロック・ミュージシャンや俳優の訃報が多いですが、それと並行して僕らを沸かせた名プロレスラーも残念ですが続々と訃報が来ております。
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藤波辰爾選手との死闘を演じたチャボ・ゲレロ選手も逝去、享年68歳は早すぎです。ロメロ・スペシャルの名手でしたね。画像は全日本ですが新日本のゲレロ選手の方がカッコ良かったです。
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ブロディとのコンビはカッコ良かったですね!スーパーフライはカーティス・メイフィールドかジミー・スヌーカ、僕らの世代はジミー・スヌーカですね。スーパーフライはジミーのためにある、フライング・ボディ・シザーズが美しい!享年73歳、これまた早すぎ!
昭和の外国人プロレスラーって華があってカッコ良かったです。

あと、最近では元ノアの泉田純選手が51歳の若さで逝去、泉田選手は金銭被害もあって可哀想でしたね...。

かつて僕らを沸かせた
名プロレスラーのご冥福をお祈り致します。

by daisuke_Tokyocity | 2017-02-20 18:13 | プロレス・格闘技 | Trackback | Comments(8)