無駄遣いな日々

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大型古本店ブックオフに眠る廃盤CDを発掘せよ!

カテゴリ:ライブ( 159 )

6/14はお休み、お休みだから出掛けたい。

今日はシティ・ポップ、AORの第一人者である安部恭弘の渋谷マウント・レイニー・ホール・プレジャープレジャーで行われたライヴへ行ってきました。5月末から今日まで良いライヴに行っているな~、アルカトラス、伊藤蘭、そして安部恭弘、この三つを行ったのはきっと自分だけでしょう(笑)
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デビューは1982年、デビュー37年です!
渋谷プレジャープレジャーは初めて行くライヴスペースです。ドリンク代¥600を払って入場です。
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元々は映画館でして居抜きでライヴスペースとなりました。椅子は映画館のままで席は広くカップホルダー有り、雨の場合は席に傘立てがございます。椅子の背もたれは後頭部まで有り楽ちんです。そして元映画館ですので傾斜があってとても観やすいですね。このライヴスペースは良いですね。

ステージ前半が最新アルバム「スルー・ザ・パスト」の全曲をアルバム順で披露、今年の1月にNewアルバムを出していたのか~。
そして特筆なのがバック・ミュージシャンで、安部さん含んで9人編成、小田和正バンドの木村万作(ドラムス)、吉池千秋(ベース)が参加、ギターの高山一也の洗練されたギターソロが煌びやかだ。そしてバックコーラスに木戸泰弘の参加がこのライヴ参加のきっかけでもあります。木戸さんのコーラス、渋いね~。唯一のリーダーソロ「キッド」が素晴らしいのです。ワンマンソロでも出来る実力の持ち主ですから木戸さんのコーラス聴けただけでも来た価値あるね。そんな素晴らしいメンバーだから演奏は素晴らしいの一言、AORライヴは音の洗練さが素晴らしい、CDを聴く以上に美しい。それを渋谷で聴く、なんておしゃれなんでしょう。まるでそこは流星都市、誰かと聴きたいな~。

後半戦は安部恭弘ベスト、初期のナンバーが嬉しかったね。セルフカバーで稲垣潤一のロング・バージョンが渋かったな~。アンコールで聴けたSTILL I LOVE YOU は正に奇跡!ダブル・アンコールのカフェ・フラミンゴで〆!今回のエレクトリック・バンドの演奏に引き込まれ、安部さんの優しいヴォーカルにリラックスする素敵なライヴ・ナイトでした!

また機会が有ればこのエレクトリック・ライヴに参加したいですね。

あ、その前にNewアルバムの「スルー・ザ・パスト」は買います!



by daisuke_Tokyocity | 2019-06-15 00:46 | ライブ | Comments(2)
行って来ました!ランちゃんの41年ぶりのライブです。ランちゃん最強デス!
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場所は東京ドームシティホール、ランちゃんにとって思い出の地後楽園でのライブです。
客層は男性中心、しかも自分より先輩の方々多し!当時のファンの方々でしょう。複数よりひとり客が多かったですね。
自分は今回は珍しく?平均年齢を下げる方ですね(笑)
席はアリーナ席16列目、チケットぴあの優先予約で当たりました!
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19時8分ライブ・スタートです。


続きはこちら【ネタバレ注意】
by daisuke_Tokyocity | 2019-06-12 23:59 | ライブ | Comments(8)
夜勤明け3連休の初日はグラハム・ボネット率いるアルカトラスのライヴに参加してきました。
チケットは整理番号で50番台、当ブログでもお馴染み(笑)のB級テーパーさんに取って頂きました。どうもありがとうございました。

グラハム・ボネット・バンドを改名してアルカトラスに変身!しかもその日はレインボー時代の名盤ダウン・トゥ・アース全曲再現付だから是が非でも行かなきゃねってことです。
場所は前から3列目中央をキープ出来ました。客層は50代多し!なので居心地良いです(笑)開場が開演前の1時間前、1時間じっと耐えて場内が暗くなり
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近いから写真もバッチリです。
革ジャンに黒Tシャツ、黒ジーンズのグラハム・ボネット登場、オープニングはダウン・トゥ・アースより1曲目のアイズ・オブ・ザ・ワールドです。ビッグ・バン・ベイダーを思い出した!
中年太りしていないグラハム、相変わらずのオールバックで声もバッチリ出ております。年齢71歳とは思えません。スピード感ある71歳ですね!
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布陣はギター、ベース、ドラムス、キーボードにグラハムの5人編成、ギターのジョー・スタンプはイングウェイっぽくて、しかもリッチーテイスト、時おりマイケル・シェンカーな味付けも良い、彼が弾くリフには引き込まれるね。
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ロスト・イン・ハリウッドでは生粋の若手ヘヴィ・メタル・ギタリストの若井望のエモーショナルでスピード感あるギター・プレイに感動、グイグイ攻めます!生でダウン・トゥ・アース全曲聴けるのは本当に最高だね。
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このシャウト!素晴らしい。前半がダウン・トゥ・アース全曲で後半はボネットのベスト選曲ライヴでした。ヒデキさんがカヴァーしたナイト・ゲームも披露しました、MSGの楽曲も披露で言うことなし!2時間半たっぷり演奏はお見事!

ダイカンで映像とセットのRが光速でリリースされました、関西最強テーパー氏の録音とのこと!
この狭い会場で知り合いの方が多く来られてびっくりですね!!

セットリスト

1. Eyes Of The World
2. All Night Long
3. Love's No Friend
4. Danger Zone
5. Makin' Love
6. Since You Been Gone
7. No Time To Lose
8. Lost in Hollywood
9. Night Of The Shooting Star
10. Too Young to Die, Too Drunk to Live
11. Hiroshima Mon Amour
12. Jet to Jet
13. General Hospital
14. Starcarr Lane
15. Kree Nakoorie
16. Guitar Solo
17. Desert Song
18. Night Games
19. Rock You to the Ground
20. Stand in Line
21. Leviathan
22. We Won't Be Forgotten
23. Tonight I Fly
24. Long Island Tea
25. Assault Attack
26. Into the Night
27. Goodnight and Goodbye

by daisuke_Tokyocity | 2019-06-05 01:13 | ライブ | Comments(10)
夜勤明けの5/31のハイライト
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夜勤明け寝ないでさいたま新都心さいたまスーパーアリーナ横のけやき広場ビール祭に参加、11時から16時まで参加。
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19時から渋谷のO-EASTでアルカトラスのライブに参加です。
レインボーのDown To Earth の再現はお見事でした。そして中年太りしていないグラハムは素晴らしい!
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Lost in Hollywoodでは生粋のへヴィ・メタル・ギタリスト、若井望がゲスト参加で大いに盛り上げてくれました。
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〆は韓丼渋谷店でカルビ丼¥540でした。

帰りの電車はずっと立ちっぱなしでキツかったなー。
詳細は個別に紹介します。


by daisuke_Tokyocity | 2019-06-01 10:31 | ライブ | Comments(4)
4/15 19:00~ 日本武道館
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2016年以来3年ぶりのエリック・クラプトン来日公演に行って来ました。
今回は音楽仲間のネイトさんがウドー・プレミアムでチケットを取って頂き、アリーナA3ブロックという高位置での鑑賞となりました。
ネイトさん、チケットを取って頂き、ありがとうございました!

ド平日の月曜日なのに武道館は超満員、当日券も出ておりましたが当日券エリアと思われる北西、北東も満員です。やはり初日の影響かな??


【閲覧注意】セットリストはこちら
by daisuke_Tokyocity | 2019-04-17 00:53 | ライブ | Comments(10)
4/5金曜日は午後半休で東京ドームシティホールで行われたリンゴ・スター&ヒズ・オール・スター・バンドのライブに行って来ました。
2013年、2016年、2019年と通算三度目の生リンゴ、観てきました。
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今回の布陣は

リンゴ・スター (ex. ビートルズ)
スティーヴ・ルカサー (TOTO)
グレッグ・ローリー (ex. サンタナ / ジャーニー)
コリン・ヘイ (ex. メン・アット・ワーク)
ヘイミッシュ・スチュワート (ex. アべレージ・ホワイト・バンド)
ウォーレン・ハム (ex. ブラッド・ロック / カンサス / AD)
グレッグ・ビソネット (ex. デイヴ・リー・ロス)

で元メン・アット・ワークのコリン・ヘイと元アベレージ・ホワイト・バンドのヘイミッシュ・スチュワートが参加です。
リンゴのライヴは基本毎回同じですが、ポールと違ってよりハートフルで優しさ満載のライヴが居心地良いんですよね。
リンゴのキャラが良いんですね。最初から最後までリラックス出来ました。

会場の東京ドームシティホールはミニミニ武道館な感じです。席は第1バルコニーの7列目最後列でした。天井に圧迫感が無いわけでは有りませんが、まあ観やすい会場ではないですかね。会場では生ビール¥500も売っておりますが端席じゃないし、トイレ近くなるのでスルーです(笑)

セットリストは現在も開催中なのでこのページでは不表示にします。
残りは名古屋公演、尼崎公演、大阪公演ですね。行かれる方は盛り上げてくださいね!!


セットリスト等はこちら(ネタバレ注意)
by daisuke_Tokyocity | 2019-04-08 02:56 | ライブ | Comments(8)
12/9,10大阪遠征メインイベント第2弾は
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大阪モノレール摂津駅から徒歩5分強、ライブハウスJACK LION でプロレステーマ曲専門バンド、MonkeyFlip(モンキーフリップ)の年一のライヴ2018に参加してきました。

15時開演、19時終了でした。
新日本ドーム興行クラスの4時間興行でした!

このバンド、大阪で活動して15年、プロレステーマ曲を主にカヴァーライヴしているバンドでございます。なので東京では観られないね。

チケット代はドリンク代込みで¥2,200、それが何と予約で売り切れ!これには驚きです。

丁度良いスペースのライヴハウス、居心地良かったです。客層は当然だけどプロレス・ファン大多数ですかね。40代以上の男子が多かったですかね。
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編成はキーボード、ギター2名、ドラムス、ベース、ホーンセクション3名の8人編成、キーボードの方がMCしてライヴを進行させます。トロンボーンの女性と女性ギタリストが時おりヴォーカル・パートにチェンジします。

セットリストは以下の通り

<前半>

01.スタン・ハンセン(SUNRISE)

02.小橋健太(SNIPER)

03.川田利明(Holy War)

04.ザ・ファンクス(スピニング・トー・ホールド)

05.ブルーザー・ブロディ(移民の歌)

06.ケンドー・カシン(スカイ・ウォーク)

07.棚橋弘至(HIGH ENERGY)

08.蝶野正洋(CRASH)

09.スーパー・ストロング・マシン(ハリケーンズ・バム)

10.UWF・プロレス・メインテーマ

11.BJWメインテーマ

12.ジャパンプロレス(HOT POINT)

13.みちのくプロレスのテーマ

14.天龍源一郎(Thunder Storm)

15.ジャンボ鶴田(J)

<後半>

16.武藤敬司(HOLD OUT)

17.秋山準(Shadow Explosion)

18.タッチ(唄:岩崎良美)

19.水の星へ愛をこめて(唄:森口博子)

20.ミル・マスカラス(SKY HIGH)

21.前田日明(CAPTURED)

22.ダイナマイト・キッド(Car Wars)

23.ビッグバン・ベイダー(Eyes Of The World)

24.マサ斎藤(THE FIGHT)

25.笑点のテーマ

26.輪島大士(NTVスポーツテーマ)

27.ジャイアント馬場(王者の魂)

28.ザ・ロード・ウォリアーズ(IRON MAN)

29.かけめぐる青春(唄:ビューティ・ペア)

<延長>

※世界最強タッグ決定リーグ戦のテーマ(OLYMPIA)

※越中詩郎(バイオレント・サタデーのテーマ)

※カクトウギのテーマ

※ワールドプロレスリングのテーマ(THE SCORE)

30.ディック・マードック(TEXAS FIGHT)

31.小橋建太(GRAND SWORD)

32.ザ・グレート・カブキ(ヤンキー・ステーション)

33.三沢光晴(スパルタンX)

※レッドブル軍団(The Red Spectacles)

34.橋本真也(爆勝宣言)

35.アントニオ猪木(炎のファイター~INOKI BOM-BA-YE~)

※モンキーフリップ・ブログ 酋長のブログ よりセットリストをコピペしました。

赤字は初演奏曲とのこと。

スタン・ハンセンからアントニオ猪木まで、たくさん演奏して頂きました。ベタな長州力のパワーホールはやらなかったね。越中選手のサムライ聴きたかったなー。蝶野正洋のは初期のファンタスティック・シティを聴きたかったな~。

オリジナルにほぼ準拠してのカヴァーにびっくり。ギターが目立つファンクスのスピニング・トー・ホールドなんてまるでクリエイションのようです。稀にプロレスと関係ない曲も演奏しますが、まあそういうことが有っても良いでしょう。

ファンのリクエストにも応える実力を兼ね備えております。橋本真也の爆勝宣言なんか完璧でした。ブロディの移民の歌はブロディ・オリジナルのサックス・ヴァージョンなのが渋い!

結成15年、継続は力なりを証明しているバンドですね。また観るなら大阪に行かねばならない!

途中休憩もあって4時間の長丁場でも疲れることなくとても楽しめたライヴでした。

今回、チケットを手配して頂いた国分小一さん、至れり尽くせりでどうもありがとうございました!


by daisuke_Tokyocity | 2018-12-13 01:35 | ライブ | Comments(4)
12/4 19:15~ 豊洲PIT ゲスト:小堺一機
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渡辺美里ライヴ、2018年はなんと3回も行っちゃいました。今回は豊洲PIT、初めてのライヴ会場でございます。
有楽町線豊洲駅から徒歩10分、この日は暑い12月でしたので薄着で十分でしたね。
今回もribbon30周年を記念してのライヴ、ribbon power returnsとしての開催です。またribbon再現ライヴが観られると思うとついつい抽選販売に応募したら簡単に当たってしまいました(笑)
客層は50代多し、男性の方が多いかな。同世代の男女が居ると居心地が良いです。

前回のribbon再現ライヴは

ribbon power neo マイナビ赤坂ブリッツでした。

セットリストは

01 センチメンタル・カンガルー
02 恋したっていいじゃない
03 さくらの花の咲くころに
04 Believe
05 シャララ
06 19才の秘かな欲望
07 彼女の彼
08 ぼくでなくちゃ
09 Tokyo Calling
10 悲しいね
11 10 years
アンコール
12 夢中で走れ!
13 ここから

とribbonアルバム1枚とアンコールでは新曲の「夢中で走れ!」、2005年発表の「ここから」と前回よりも少し変えての構成、途中ゲストの小堺一機さんとのトークで和ませました。

美里さん、さすが現役な歌唱が素敵で素晴らしい!声はしっかりと出ておりました。ribbonをライヴで再現してくれるって本当に贅沢だよね!
また、バックメンバーが

この2018年のM・Evolution tour と違っていたので「恋したっていいじゃない」のアレンジはよりオリジナルに近い形でこれがまた良かったね。
新曲は美里さんらしい体育会系な疾走ソング、来年はアルバムを発表すると見た!来年のツアーも楽しみですね。19:15スタートで21:40終了、今回も楽しめましたよ!
元気いっぱいの美里さん、ライヴ行く度に元気が出ます、ありがとう!

by daisuke_Tokyocity | 2018-12-06 01:35 | ライブ | Comments(0)
本日11/28のトップ記事とします。

11/27 19:00~ オーチャードホール
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※撮影許可出ます。今回もトニー・レヴィンがカメラを出したら撮影OKです。

キング・クリムゾン3年ぶりの来日公演初日@オーチャードホールへ行ってきました。12/21の愛知県公演まで15公演、ほぼ一か月日本に滞在するキング・クリムゾン、3年前もこの時期だけに日本は彼らにとってこの時期が良いのかな?なんて。
因みに3年前の記事は以下の通り。

珍しく?継続しているキング・クリムゾン、フリップのキャリアの中で一番充実しているのではないかな?
今回の布陣は

Robert Fripp(Guitar)
Jakko Jakszyk(Guitar, Vocals)
Mel Collins(Saxes, Flute)
Tony Levin(Basses, Stick, Backing Vocals)
Pat Mastelotto(Acoustic And Electronic Percussion)
Gavin Harrison(Acoustic And Electronic Percussion)
Jeremy Stacey(Acoustic And Electronic Percussion, Keyboards)
Bill Rieflin(Mellotron, Keyboards, Fairy Dusting)

でやっぱりトリプル・ドラムにくぎ付けとなりますね。今回も3年前以上にとても良かった!音の良いオーチャードホールで前から11列目、クリムゾンの洪水のようなインプロに体にズシンズシンと響きます。ジャッコのヴォーカルは3年前に比べ更に磨きがかかってぐいぐい引き込まれます。会場はどれも音質の良さそうな会場を選んでおります。最近洋楽ミュージシャンが行かなくなった街にも行きますから地方公演はレアですぞ!!
時間通り19時開演で途中20分休憩含み終演時刻は21:50分頃、で約2時間半たっぷり彼らの演奏に浸れますよ。


【閲覧注意】セットリストはこちら
by daisuke_Tokyocity | 2018-11-28 23:59 | ライブ | Comments(6)
写真提供:ヒカルさん、国分小一さん

提供ありがとうございました。

まずは、兵庫県から参加の国分さんの画像です。
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一塁側スタンド席ですね。チケットぴあの先行発売だそうです。
名古屋公演のラインナップは幻となった80年ウィングスの愛知県体育館以来38年振りだそうです。
今回、初めてってファンも多かったかな。
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スタンドからズームでこんなに綺麗に撮れるとは驚き!

続きましてヒカルさん提供写真です。
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アリーナB10ブロックだそうです。ビートルズクラブで購入、やっぱりビートルズ・クラブは良い席を持ってますね。
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良いショットです!名古屋公演ならではのカタコト日本語教えて下さい(笑)
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サムシングでのジョージ、リンゴ、ポールの3ショットが素敵です。
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若き日のジョージ降臨!
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サージェントの時はカラフルで写真が映えますね。
この日もYesterdayは歌わず、ピンチヒッターはBirthdayとのこと!Birthdayは2015年の武道館以来聴いてないなー。

これで全公演、写真をアップ出来ました。
後はザベルの音源を待つだけかな。別ソースの音源も楽しみ。散財間違いありませんね(笑)
by daisuke_Tokyocity | 2018-11-10 10:57 | ライブ | Comments(6)