無駄遣いな日々

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大型古本店ブックオフに眠る廃盤CDを発掘せよ!

カテゴリ:ライブ( 162 )

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11月、12月、1月と怒涛の三か月連続さいたまスーパーアリーナ参加の記念すべき第1回目は!

11/16の土曜日はBABYMETAL,3rdMETAL GALAXY発表後初の日本公演さいたまスーパーアリーナに参加してきました。

BABYMETALのフルライヴは初参加です、以前は2017年1月のガンズの前座が初遭遇、それからチケットを申し込むもハズレてばかり、今回はいつも書き込みして頂いている7番目の男さんグループの方々からチケットを譲って頂き、行けることとなりました。7番目の男さん、今回はどうもありがとうございました!

席はMOSH'SH PIT(アリーナスタンディング)で結構過激な席せございます。超MOSH'SH PITはアリーナAブロック、そして自分の席はアリーナCブロックで前から3ブロック目、後方から2ブロック目です。客層は...おじさんが多いですね!しかも黒装束でBABYMETALのTシャツ着用率が高いDEATH!
オープニング・アクトは英国のロックバンド、ブリング・ミー・ホライズンのライヴ、最近のロックですね。しかもノッテいるファンが多いではないか。45分演奏しましてステージを温めました。

そして19:15分ごろ、BABYMETAL登場です。ここ数年のBABYMETAL、YUI METALの脱退、神バンドのギタリスト急逝とマイナスなこともありましたが、それをみんなの力で乗り越えた感がございますね。アディショナル・ダンサーのアベンジャーズは岡崎百々子、やはり3人揃うとこのユニットはかっこいい!



続きはこちら【ネタバレ注意】
by daisuke_Tokyocity | 2019-11-17 23:56 | ライブ | Comments(9)
10/20 NHKのど自慢 12:25~ 兵庫県明石市立市民会館アワーズホール 司会 小田切千アナウンサー 鐘 秋山気清 
ゲスト 天童よしみ、北山たけし

10/20遠征二日目は勝利の翌日で良い気分で観光出来ました。天気も半袖で丁度良い気温でもちろん晴れ!晴れ男雨避け男、ここにあり!(笑)
今回は兵庫県在住の国分小一さんの計らいで
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放送開始から70年を誇るNHKの長寿番組「のど自慢」の観覧に当選して、観覧してきました。
日曜日お昼の定番番組、この番組を観ている、流しているだけで日曜日だな~、休日だな~、家族と過ごしているな~、とハッピーな気分となります。それを10/20の生放送を観覧出来るなんて偶然の偶然が重なりました、もちろん東京サポは自分だけですね(笑)
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場所は兵庫県明石市の明石市立市民会館アワーズホール、チケットの引き換えは9時からのところ8時50分到着、会館前は早くも行列!9時25分にチケットを受け取り開場の11時まで山陽そば明石市立天文科学館で時間調整し、入場です。
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チケット(座席指定券)です。1階M列なら好位置です。
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開場間もない頃です。観覧車は高齢者中心です。ニュースで番組が10分後ろ倒し、11時55分から生放送開始の12時25分まで舞台監督の方が注意事項と出演者応援者のチェックを済ませ、放送開始前に名司会の小田切千アナウンサーと出場者が登場、慣れているのでしょうね、そこはプロ、生放送前にリラックスして出場者、観覧者の緊張を和らげるのはさすが!そしてあの鐘の音を合図に生放送開始です。


セットリストはこちら
by daisuke_Tokyocity | 2019-10-22 10:51 | ライブ | Comments(6)
昨日は昨年に引き続き、音楽仲間のネイトさんと美里姉さんのライブに参加してきました!
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渡辺美里 35th Anniversary Live Love Life Sweet Emotion Tour 2019-2020 調布グリーンホールです。京王線調布駅前、アクセスはとても良いですね。調布グリーンホールの存在は知っておりましたが、中に入るのは初めてで楽しみです。このツアーでは10/2現在で唯一の東京公演です。東京郊外のライブって好きですよ。



セットリスト等はこちら(ネタバレ注意)
by daisuke_Tokyocity | 2019-10-04 00:32 | ライブ | Comments(2)
6/14はお休み、お休みだから出掛けたい。

今日はシティ・ポップ、AORの第一人者である安部恭弘の渋谷マウント・レイニー・ホール・プレジャープレジャーで行われたライヴへ行ってきました。5月末から今日まで良いライヴに行っているな~、アルカトラス、伊藤蘭、そして安部恭弘、この三つを行ったのはきっと自分だけでしょう(笑)
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デビューは1982年、デビュー37年です!
渋谷プレジャープレジャーは初めて行くライヴスペースです。ドリンク代¥600を払って入場です。
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元々は映画館でして居抜きでライヴスペースとなりました。椅子は映画館のままで席は広くカップホルダー有り、雨の場合は席に傘立てがございます。椅子の背もたれは後頭部まで有り楽ちんです。そして元映画館ですので傾斜があってとても観やすいですね。このライヴスペースは良いですね。

ステージ前半が最新アルバム「スルー・ザ・パスト」の全曲をアルバム順で披露、今年の1月にNewアルバムを出していたのか~。
そして特筆なのがバック・ミュージシャンで、安部さん含んで9人編成、小田和正バンドの木村万作(ドラムス)、吉池千秋(ベース)が参加、ギターの高山一也の洗練されたギターソロが煌びやかだ。そしてバックコーラスに木戸泰弘の参加がこのライヴ参加のきっかけでもあります。木戸さんのコーラス、渋いね~。唯一のリーダーソロ「キッド」が素晴らしいのです。ワンマンソロでも出来る実力の持ち主ですから木戸さんのコーラス聴けただけでも来た価値あるね。そんな素晴らしいメンバーだから演奏は素晴らしいの一言、AORライヴは音の洗練さが素晴らしい、CDを聴く以上に美しい。それを渋谷で聴く、なんておしゃれなんでしょう。まるでそこは流星都市、誰かと聴きたいな~。

後半戦は安部恭弘ベスト、初期のナンバーが嬉しかったね。セルフカバーで稲垣潤一のロング・バージョンが渋かったな~。アンコールで聴けたSTILL I LOVE YOU は正に奇跡!ダブル・アンコールのカフェ・フラミンゴで〆!今回のエレクトリック・バンドの演奏に引き込まれ、安部さんの優しいヴォーカルにリラックスする素敵なライヴ・ナイトでした!

また機会が有ればこのエレクトリック・ライヴに参加したいですね。

あ、その前にNewアルバムの「スルー・ザ・パスト」は買います!



by daisuke_Tokyocity | 2019-06-15 00:46 | ライブ | Comments(2)
行って来ました!ランちゃんの41年ぶりのライブです。ランちゃん最強デス!
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場所は東京ドームシティホール、ランちゃんにとって思い出の地後楽園でのライブです。
客層は男性中心、しかも自分より先輩の方々多し!当時のファンの方々でしょう。複数よりひとり客が多かったですね。
自分は今回は珍しく?平均年齢を下げる方ですね(笑)
席はアリーナ席16列目、チケットぴあの優先予約で当たりました!
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19時8分ライブ・スタートです。


続きはこちら【ネタバレ注意】
by daisuke_Tokyocity | 2019-06-12 23:59 | ライブ | Comments(8)
夜勤明け3連休の初日はグラハム・ボネット率いるアルカトラスのライヴに参加してきました。
チケットは整理番号で50番台、当ブログでもお馴染み(笑)のB級テーパーさんに取って頂きました。どうもありがとうございました。

グラハム・ボネット・バンドを改名してアルカトラスに変身!しかもその日はレインボー時代の名盤ダウン・トゥ・アース全曲再現付だから是が非でも行かなきゃねってことです。
場所は前から3列目中央をキープ出来ました。客層は50代多し!なので居心地良いです(笑)開場が開演前の1時間前、1時間じっと耐えて場内が暗くなり
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近いから写真もバッチリです。
革ジャンに黒Tシャツ、黒ジーンズのグラハム・ボネット登場、オープニングはダウン・トゥ・アースより1曲目のアイズ・オブ・ザ・ワールドです。ビッグ・バン・ベイダーを思い出した!
中年太りしていないグラハム、相変わらずのオールバックで声もバッチリ出ております。年齢71歳とは思えません。スピード感ある71歳ですね!
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布陣はギター、ベース、ドラムス、キーボードにグラハムの5人編成、ギターのジョー・スタンプはイングウェイっぽくて、しかもリッチーテイスト、時おりマイケル・シェンカーな味付けも良い、彼が弾くリフには引き込まれるね。
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ロスト・イン・ハリウッドでは生粋の若手ヘヴィ・メタル・ギタリストの若井望のエモーショナルでスピード感あるギター・プレイに感動、グイグイ攻めます!生でダウン・トゥ・アース全曲聴けるのは本当に最高だね。
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このシャウト!素晴らしい。前半がダウン・トゥ・アース全曲で後半はボネットのベスト選曲ライヴでした。ヒデキさんがカヴァーしたナイト・ゲームも披露しました、MSGの楽曲も披露で言うことなし!2時間半たっぷり演奏はお見事!

ダイカンで映像とセットのRが光速でリリースされました、関西最強テーパー氏の録音とのこと!
この狭い会場で知り合いの方が多く来られてびっくりですね!!

セットリスト

1. Eyes Of The World
2. All Night Long
3. Love's No Friend
4. Danger Zone
5. Makin' Love
6. Since You Been Gone
7. No Time To Lose
8. Lost in Hollywood
9. Night Of The Shooting Star
10. Too Young to Die, Too Drunk to Live
11. Hiroshima Mon Amour
12. Jet to Jet
13. General Hospital
14. Starcarr Lane
15. Kree Nakoorie
16. Guitar Solo
17. Desert Song
18. Night Games
19. Rock You to the Ground
20. Stand in Line
21. Leviathan
22. We Won't Be Forgotten
23. Tonight I Fly
24. Long Island Tea
25. Assault Attack
26. Into the Night
27. Goodnight and Goodbye

by daisuke_Tokyocity | 2019-06-05 01:13 | ライブ | Comments(10)
夜勤明けの5/31のハイライト
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夜勤明け寝ないでさいたま新都心さいたまスーパーアリーナ横のけやき広場ビール祭に参加、11時から16時まで参加。
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19時から渋谷のO-EASTでアルカトラスのライブに参加です。
レインボーのDown To Earth の再現はお見事でした。そして中年太りしていないグラハムは素晴らしい!
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Lost in Hollywoodでは生粋のへヴィ・メタル・ギタリスト、若井望がゲスト参加で大いに盛り上げてくれました。
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〆は韓丼渋谷店でカルビ丼¥540でした。

帰りの電車はずっと立ちっぱなしでキツかったなー。
詳細は個別に紹介します。


by daisuke_Tokyocity | 2019-06-01 10:31 | ライブ | Comments(4)
4/15 19:00~ 日本武道館
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2016年以来3年ぶりのエリック・クラプトン来日公演に行って来ました。
今回は音楽仲間のネイトさんがウドー・プレミアムでチケットを取って頂き、アリーナA3ブロックという高位置での鑑賞となりました。
ネイトさん、チケットを取って頂き、ありがとうございました!

ド平日の月曜日なのに武道館は超満員、当日券も出ておりましたが当日券エリアと思われる北西、北東も満員です。やはり初日の影響かな??


【閲覧注意】セットリストはこちら
by daisuke_Tokyocity | 2019-04-17 00:53 | ライブ | Comments(10)
4/5金曜日は午後半休で東京ドームシティホールで行われたリンゴ・スター&ヒズ・オール・スター・バンドのライブに行って来ました。
2013年、2016年、2019年と通算三度目の生リンゴ、観てきました。
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今回の布陣は

リンゴ・スター (ex. ビートルズ)
スティーヴ・ルカサー (TOTO)
グレッグ・ローリー (ex. サンタナ / ジャーニー)
コリン・ヘイ (ex. メン・アット・ワーク)
ヘイミッシュ・スチュワート (ex. アべレージ・ホワイト・バンド)
ウォーレン・ハム (ex. ブラッド・ロック / カンサス / AD)
グレッグ・ビソネット (ex. デイヴ・リー・ロス)

で元メン・アット・ワークのコリン・ヘイと元アベレージ・ホワイト・バンドのヘイミッシュ・スチュワートが参加です。
リンゴのライヴは基本毎回同じですが、ポールと違ってよりハートフルで優しさ満載のライヴが居心地良いんですよね。
リンゴのキャラが良いんですね。最初から最後までリラックス出来ました。

会場の東京ドームシティホールはミニミニ武道館な感じです。席は第1バルコニーの7列目最後列でした。天井に圧迫感が無いわけでは有りませんが、まあ観やすい会場ではないですかね。会場では生ビール¥500も売っておりますが端席じゃないし、トイレ近くなるのでスルーです(笑)

セットリストは現在も開催中なのでこのページでは不表示にします。
残りは名古屋公演、尼崎公演、大阪公演ですね。行かれる方は盛り上げてくださいね!!


セットリスト等はこちら(ネタバレ注意)
by daisuke_Tokyocity | 2019-04-08 02:56 | ライブ | Comments(8)
12/9,10大阪遠征メインイベント第2弾は
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大阪モノレール摂津駅から徒歩5分強、ライブハウスJACK LION でプロレステーマ曲専門バンド、MonkeyFlip(モンキーフリップ)の年一のライヴ2018に参加してきました。

15時開演、19時終了でした。
新日本ドーム興行クラスの4時間興行でした!

このバンド、大阪で活動して15年、プロレステーマ曲を主にカヴァーライヴしているバンドでございます。なので東京では観られないね。

チケット代はドリンク代込みで¥2,200、それが何と予約で売り切れ!これには驚きです。

丁度良いスペースのライヴハウス、居心地良かったです。客層は当然だけどプロレス・ファン大多数ですかね。40代以上の男子が多かったですかね。
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編成はキーボード、ギター2名、ドラムス、ベース、ホーンセクション3名の8人編成、キーボードの方がMCしてライヴを進行させます。トロンボーンの女性と女性ギタリストが時おりヴォーカル・パートにチェンジします。

セットリストは以下の通り

<前半>

01.スタン・ハンセン(SUNRISE)

02.小橋健太(SNIPER)

03.川田利明(Holy War)

04.ザ・ファンクス(スピニング・トー・ホールド)

05.ブルーザー・ブロディ(移民の歌)

06.ケンドー・カシン(スカイ・ウォーク)

07.棚橋弘至(HIGH ENERGY)

08.蝶野正洋(CRASH)

09.スーパー・ストロング・マシン(ハリケーンズ・バム)

10.UWF・プロレス・メインテーマ

11.BJWメインテーマ

12.ジャパンプロレス(HOT POINT)

13.みちのくプロレスのテーマ

14.天龍源一郎(Thunder Storm)

15.ジャンボ鶴田(J)

<後半>

16.武藤敬司(HOLD OUT)

17.秋山準(Shadow Explosion)

18.タッチ(唄:岩崎良美)

19.水の星へ愛をこめて(唄:森口博子)

20.ミル・マスカラス(SKY HIGH)

21.前田日明(CAPTURED)

22.ダイナマイト・キッド(Car Wars)

23.ビッグバン・ベイダー(Eyes Of The World)

24.マサ斎藤(THE FIGHT)

25.笑点のテーマ

26.輪島大士(NTVスポーツテーマ)

27.ジャイアント馬場(王者の魂)

28.ザ・ロード・ウォリアーズ(IRON MAN)

29.かけめぐる青春(唄:ビューティ・ペア)

<延長>

※世界最強タッグ決定リーグ戦のテーマ(OLYMPIA)

※越中詩郎(バイオレント・サタデーのテーマ)

※カクトウギのテーマ

※ワールドプロレスリングのテーマ(THE SCORE)

30.ディック・マードック(TEXAS FIGHT)

31.小橋建太(GRAND SWORD)

32.ザ・グレート・カブキ(ヤンキー・ステーション)

33.三沢光晴(スパルタンX)

※レッドブル軍団(The Red Spectacles)

34.橋本真也(爆勝宣言)

35.アントニオ猪木(炎のファイター~INOKI BOM-BA-YE~)

※モンキーフリップ・ブログ 酋長のブログ よりセットリストをコピペしました。

赤字は初演奏曲とのこと。

スタン・ハンセンからアントニオ猪木まで、たくさん演奏して頂きました。ベタな長州力のパワーホールはやらなかったね。越中選手のサムライ聴きたかったなー。蝶野正洋のは初期のファンタスティック・シティを聴きたかったな~。

オリジナルにほぼ準拠してのカヴァーにびっくり。ギターが目立つファンクスのスピニング・トー・ホールドなんてまるでクリエイションのようです。稀にプロレスと関係ない曲も演奏しますが、まあそういうことが有っても良いでしょう。

ファンのリクエストにも応える実力を兼ね備えております。橋本真也の爆勝宣言なんか完璧でした。ブロディの移民の歌はブロディ・オリジナルのサックス・ヴァージョンなのが渋い!

結成15年、継続は力なりを証明しているバンドですね。また観るなら大阪に行かねばならない!

途中休憩もあって4時間の長丁場でも疲れることなくとても楽しめたライヴでした。

今回、チケットを手配して頂いた国分小一さん、至れり尽くせりでどうもありがとうございました!


by daisuke_Tokyocity | 2018-12-13 01:35 | ライブ | Comments(4)