JリーグDivision1 第34節 ヴァンフォーレ甲府 - FC東京
スコア FC東京1 - 0 ヴァンフォーレ甲府
得 点 (FC東京) ルーカス (PK)

まず始めに、遠征中に楽しいコメント頂きまして誠にありがとうございます、返信は12/3の夜にゆっくり返信したいと思います。帰って夕飯食べて横になって、気づいたらこの時間でした〜(汗)
程よいアウェイの小瀬に来るのは2年連続、360度山にかこまれたスタジアム、景色は素晴らしいです。
PKでやっとこさ勝ちました、しかし内容は甲府の方が上、パスはつながるし、組み立ても素晴らしい、しかし最後のシュートが枠をとらえられないから助かりました、枠に行ったのは全て塩田がことごとくセーブ、バレーが居たら全く違う展開になっていたでしょう。
最終節は勝ったが、来年の事を考えるとはっきり言ってFC東京にプラスとなる要素は全くないね、悲しいかなサッカー界は下位の優秀な選手が上位チームへ移籍してしまうことはよくあることです、ルーカス、今野、伊野波は来年も居てくれることを願うばかり。来年のチーム方針が固まるまでヤキモキした日々は続くでしょうね。昔の強い東京に戻るのは何時の日か???
甲府駅に降りるとこのように歓迎の旗が掲げられていました。小瀬の雰囲気はゴール裏を中心にメイン、バックスタンド全て手拍子でサポート、雰囲気作りも素晴らしいです。ほんわかした地方スタジアムも良いですね。来季は戦えないのがとても残念ですが、いつかまたJ1の舞台で戦いましょう!
リーグ最終戦、自分はメインスタンドで観戦でした。
しかし甲府はいくら攻めても点が入らない。
塩田GK、スーパーセーブ連発でしたね。
今シーズンを象徴する試合でした。
来年は小瀬にいらっしゃることも残念ながらなくなっちゃいましたね・・。
1年で戻るのは厳しいかもしれませんが、またFC東京と青赤対決したいですね。
甲府の攻撃はアグレシッヴでパスはつながるし、怖かったですよ。しかし、最後のシュートが宇宙開発等もあって助かりました。
サッカーって難しいですよね、だいたいいいリズムで0-0で行くと終盤に失点してしまうパターンはウチもそうです。
>1年で戻るのは厳しいかもしれませんが、またFC東京と青赤対決したいですね。
また小瀬行きたいです。小瀬の手作りな雰囲気は良いですね。
もちろんJ1の舞台で戦いましょう!待ってます!!

