5・22 ドラディション NEVER GIVE UP 2026 Phase 1 後楽園ホール大会 藤波辰爾 vs 成田蓮、LEONA vs 高橋裕二郎

まさか?と言っては失礼なような。
やっぱりと言えばやっぱりなような感じですが、
藤波は猪木、長州、前田以上の選手でしたね!!!
藤波は本当に、本当に素晴らしい選手になりましたね。
全盛期に強いのは当たり前
全盛期に魅せられるのも当たり前。
一時期の暗い雰囲気や、表情は消えて
今、イキイキしていますから。
全力を尽くして、チカラ及ばず負ける
これも素晴らしくいいストーリーだと思いますね
おはようございます!コメントありがとうございます。
藤波選手、今回リングシューズを新調したようで新調すると10年使えるとか。
ということは???とご本人はあと10年やる気満々です笑
最近、新日本の選手とシングル3戦行っております。ヒロムにザック、そして成田。どれもシングル負けておりますが、もう勝負なんてどうでも良い、正にそれを超えた強さが藤波辰爾にはありましたね。懐が深く、闘えば闘う程、底なし沼にハマる感じ?なので早い時間帯に必殺技を出したのでしょう。成田にとって良い経験となったと思いますよ。今回はしっかりレスリングしたシーンもありとても見応えある11分07秒でした。
藤波辰爾の試合を観ると元気が出ます。観るなら他団体よりやっぱりドラディションのホームリングで観戦がベストですね!
返信ありがとうございます!
確か、藤波、藤原、野上、船木、鈴木の順で現役ですかね?
ちょっと変な表現ですが、
僕等の世代が心を預けて
信頼して見れるベテラン選手は藤波が一番だと思いますね
藤波なら怪我させない。
藤波なら怪我をしない。
っていうともすればちょっと損なイメージが
今になると「信頼感」に繋がっているのが
不思議ですね。
プロレスは闘い。
猪木のこの発想、発言には痺れましたが
見ているこっちが年齢を重ねると
見ているのは試合だけではないんですよね
闘い、強さ、にもいろんな種類がありますよね。
藤波は、本当に強い選手だと思いますね
長州、前田、はオラオラ系ですが、実は気持ちは強くないハッタリで。
本当に気持ちが強い選手は、以前から
藤波、三沢、武藤
だと思っているんです。
逃げない、避けない、誰とでも闘う。
こんばんは!
再度コメントありがとうございます、返信が遅れまして申し訳ございません。
> 確か、藤波、藤原、野上、船木、鈴木の順で現役ですかね?
キャリアですとそうですね。年齢ですと藤原組長が先日77歳で試合しておりました。
やっぱりファンから悲鳴が! (;'∀')
そう考えるとシングルが出来る辰つぁん、凄すぎます。
プロレスラーって一般人な自分らから見たら、スーパーマンですよね。
以前橋本真也はプロレスラーは東大合格より難しい、と発言しておりました。あの厳しい練習を乗り越えてトップを張った男だけに今でも納得します。(今はそうでない自称プロレスラー多いですが...)


















