家で夕飯を食べたら

BAR3614で音楽を聴きましょう。

通算9本目のジェムソンも空になったのでVol.10いっちゃいました。

今回の持ち込みレコードは萩原健一の1979年発表の熱狂雷舞です、バックは柳ジョージ&レイニーウッド、この熱量半端ないライヴ・アルバムをカウンターで聴くと良いんだ!
女性のお客さんが「染みるわ~」と感動されておりました。BOROの「大阪で生まれた女」、英五さんの「酒と泪と男と女」、「泣くだけ泣いたら」「時は流れて」「本牧倚談」はなんだか格好つけたくなってきた。渋いんだよ。当時ショーケン二十代って凄いな!
マスターも気に入ってくれたのでお店に置いておくことにしました笑

持ち込みその2 ビートルズのレアリティーズです、英国盤はボックスの中の1枚でしたが当時日本では単品で売られたようだ。ドイツ語の「抱きしめたい」「シー・ラヴズ・ユー」のヴォーカルのエコー最大が今聴くと笑えます。

ポール・マッカートニー&ウイングスのワン・ハンド・クラッピングはバンド・サウンドで素晴らしい。ウイングスのバンド・アンサンブルが素晴らしくて思わず聴き入ってしまったよ。
公休日二日目も行くしかない!笑
htmx.process($el));"
hx-trigger="click"
hx-target="#hx-like-count-post-36172502"
hx-vals='{"url":"https:\/\/cdsagashi.exblog.jp\/36172502\/","__csrf_value":"f83ffdabce1efaa868624e5cd8e8c0afd940007a373878f6bb163f794995d590c13c9bbcfb1940b1d7cc19f2eaaf392798cadfbd638f46fcdd0cfbc8c0673671"}'
role="button"
class="xbg-like-btn-icon">