無駄遣いな日々

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大型古本店ブックオフに眠る廃盤CDを発掘せよ!

カテゴリ:オークション( 13 )

スパイひみつ大作戦

到着日   2012年11月
購入場所 オークション
落札価格 ¥800 (定価昭和54年当時¥450)
備   考 西原和海著、小学館入門百科シリーズ37 昭和54年11月10日 2版第4刷発行
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昔の児童文学って面白いですね。
これもまた買い直しした本ですが、これまた40以上の男性には懐かしいアイテムですよね。
これ読んでスパイに憧れた小学生多かったと思います。
でもこの表紙の絵、どこかで観たことありませんか?
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なんとゴルゴ13でお馴染み、さいとう・たかを先生がスパイ劇画を書き下ろししていたのです!
タイトルは「レバノン脱出」

b0042308_2383670.jpgさいとう・プロの制作スタッフもちゃんと明記されておりました。さいとう・プロ作品として紹介されております。まさか児童文学に掲載とは驚きです!

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この挿絵もさいとう・プロが関わってますね。
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この本で川島芳子を知りました。またこの本で亡命という言葉を覚えましたね。
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このようなコミカルな挿絵もございます。
これ読んだら学研のジュニアチャンピオンコースを読みたくなりましたね(笑)
by daisuke_Tokyocity | 2012-12-14 23:17 | オークション | Trackback | Comments(4)
到着日  2006年1月末
購入場所 オークション
価  格 ¥2,500
備  考 2004年12月発売 廃盤 アイドル・ミラクルバイブル・シリーズ
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アイドル強化紹介第3弾、あまりにもマイナーだからコメント出来ないか?(笑)一応、ソニー・エイティーズ・アイドルのコンプリート・シングル・コレクションです。
紹介しないとわからないですよね、左上:沢田富美子、左下:佐東由梨、右下:沢田玉恵やっぱりこの中で僕が知っていたのは沢田富美子、何かのCMに出ておりましたね。
デビューは1979年、アニメ「こぐまのミーシャ」のテーマソング「ノルマーリナ・ミーシャ(好きだわミーシャ)」でRCAよりデビュー、1981年に当時CBSソニーより「ちょっと春風」で再(?)デビューしております。作詞:三浦徳子、作曲:小田裕一郎ですね、芸名を変えての桜井真里亜時代のシングルも収録しています。
3人の中では一番憶えているから印象に残っております、なかなかかわいいと思うのだが。

そして二人目の佐東由梨、これぞ元祖ボーイッシュ・アイドル、ボーイッシュ・アイドルの先駆けが先日紹介した大沢逸美だと思ったが、彼女よりデビューが1年早い1982年デビュー、いやー知りませんでしたねー(苦笑)デビュー曲「どうして?」は作詞:松本隆、作曲:筒美京平のゴールデン・コンビでなんですね、驚き!
やっぱりボーイッシュ・アイドルは早過ぎたのかセカンドから徐々に女の子に、変身。4thシングルからは完全にと言うか典型的なアイドルな髪型となっております。いやー、売れるって大変あんんですね。

三人目がこれまたこのCDが発売まで存在すら知らなかった沢田玉恵、デビューは1986年。デビュー曲は「花の精−わたしのON AIR」(知らない!)含む2枚シングルを残しておりますが、2枚4曲ともこれまた作詞:松本隆、作曲:筒美京平のゴールデン・コンビでした!いやー、このお二人この頃かなり曲提供していたんですね!
この人に関しては僕の記憶に全くデータが無いので説明不可能(笑)でもCD化、しかもリマスターされて本人、楽曲も喜んでいるのではないでしょうかね?

このCD、限定盤らしく今は廃盤状態、きっと店頭流通在庫のみでしょう。最近はこう言った再発ものでも廃盤までのスパンが短いので後でいいやーって思った時は既に廃盤となりますからねー、やっぱある時に買っておきましょう(笑)
by daisuke_Tokyocity | 2006-02-08 00:01 | オークション | Trackback(1) | Comments(7)

ERIC CLAPTON / RAINBOW CONCERT

到着日時 2005年7月2日
購入場所 オークション
購入価格 全部で¥10,000
備  考 1973年1月13日1ST STAGE AND 2ND STAGE 4CD+ボーナスCD
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エリック・クラプトン復活コンサートでお馴染み「レインボー・コンサート」のブートCD5枚組をオークションで購入した。
備考でも記載した通り1973年1月13日の1st STAGE(18:30START)と2nd STAGE(20:30DTART)の2ステージを収録しております。

西新宿BFで購入すると約¥15,000だから納得の購入です。以前はサウンドボード音源4枚、オーディエンス録音4枚の計8枚、豪華パッケージ版もあったが今はプレミアが付いてとてもじゃないけど買えません、このサウンドボード音源のみの再発盤で十分ですね、このボーナスCDがまた気を遣って?か、2ND STAGEの「LAYLA」の出だしが削除されその削除部分をオーディエンス録音部分で補修しうまく編集したCD、素晴らしい!
このサウンドボード音源もオフィシャル級というか流出音源でしょうね。
オフィシャル盤でも8曲追加して発売されましたが、これには太刀打ち出来ませんね。相変わらずオマケも凄いし、これまたオフィシャルを超えた最強のブートってことでしょう。
内容はドラッグ中毒で身も心もボロボロ(ドミノスの空中分解が原因か?)のクラプトンを友人のピート・タウンジェントの呼び掛けで仲間を集めてのライブ。
正直、クラプトンは調子悪いですが、だからと言ってダメだしする内容では全くございません、なんとか乗り越えてやるぞ!のような気持ち、それを背中を押すように一生懸命バックアップするピート、ロン・ウッド、スティーヴ・ウィンウッド、ジム・キャパルディら、の熱い演奏が堪能出来ます。正に完璧って言葉は必要ないんですね。
特にピート・タウンジェントは場を盛り上げようと必死さが伺えます、いいなー友情って。
男の友情溢れる熱い演奏をとにかく聴きましょう!
今年再結成したクリーム、クラプトンは当時のピートの気持ちで再結成したのかな?

BACK BAND
PETE TOWNSHEND(G)
RICK GRECH(B)
RONNIE WOOD(G)
STEVE WINWOOD(K)
JIM CAPALDI(D)
JIMMY KARSTEIN(D)
REBOP(P)

収録曲目(1ST STAGEのみ紹介)
DISC1
1. INTRODUCTION
2. LAYLA
3. BADGE
4. BLUES POWER
5. NOBODY KNOWS YOU WHEN YOU'RE DOWN AND OUT
6. ROLL IT OVER
7. WHY DOES LOVE GOT TO BE SO SAD
8. LITTLE WING
DISC2
1. BOTTLE OF RED WINE
2. AFTER MIDNIGHT
3. BELL BOTTOM BLUES
4. PRESENCE OF THE ROAD
5. TELL THE TRUTH
6. PEARLY QUEEN
7. LET IT RAIN
8. CROSSROADS
ちなみにDISC4の2nd STAGEでは最後に「LAYLA」をもう一度演奏しております。
b0042308_1254235.jpg相変わらず豪華なオマケ(その一部)
b0042308_1265076.jpg当時のポスターまで復刻、これはブックレットの中身、これはオフィシャルでは出来ません(ってただやらないだけ?)
by daisuke_Tokyocity | 2005-07-16 12:15 | オークション | Trackback | Comments(8)

THE WHO / YOUNG VIC REHEARSALS

到着日時 2005年4月30日
購入場所 オークション
購入価格 全部で¥3,500
備  考 プレスCD
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ブートはオフィシャルの補完的役割があると思う。THE WHOのこのCDもそうで「WHO'S NEXT DELUX EDITION」からのロンドン・ヤング・ヴィック・シアターでのライブが収録されていたが、そのオフィシャル未収録曲を補完している(ライブ中盤からの音源らしい)、しかもリハーサルまでサウンドボード音源として収録されている。
リハーサルと言っても、ダラダラとJAMってるわけではなく、しっかりとタイトに演奏している。やはりこの頃のTHE WHOは脂が乗り切っているね。とにかく演奏にガッツを感じる、スピード感等申し分ない。ストーンズやルースターズがカバーしている「Walking the dog」のWHOヴァージョンは初めて聴きました。
本番ライブで「Won't Get Fooled Again」失敗ヴァージョンまで公開されちゃっていますが、とにかく音もくっきりだし、WHOファンは聴いても損はないと思います。出来ればヤング・ヴィック・ライブを完全版としてリリースして欲しかったかな。
参考までに曲目紹介

Rehearsals at The Young Vic Theater,Waterloo,London,England 1971

1. Baby Don't You Do It
2. Bargain
3. Bony Moronie
4. Unknown Jam
5. My Generation
6. Naked Eye #1
7. Naked Eye #2
8. Bony Moronie
9. Road Runner
10.Walking The Dog

Live At The Young Vic Theater,Waterloo,London,England 26th April1971

11. PinballWizard
12. See Me Feel Me
13. Baby Don't You Do It
14. My Generation
15. Road Runner
16. Naked Eye
17. Bony Moronie
18.Won't Get Fooled Again(failed)
19.Won't Get Fooled Again
by daisuke_Tokyocity | 2005-05-20 01:13 | オークション | Trackback | Comments(6)

DAVID BOWIE / Beast

到着日時   2005年5月2日
購入場所   オークション
購入価格   全部で¥3,700程度
備  考   1978年12月12日NHKホール 2CDR
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ブート購入、オークション購入は正直言って「想定の範囲外」ってやつですね。今日は出かけないで家でネットでもしようなんて時に見つけちゃうものですね。結局家に居ても出費かー。
でもこの1978年12月12日NHKホールで行われたライブ完全収録は買ってよかったなーなんて思います。
この頃は立続けに「LOW」「HEROES」を発表、それを引っさげての来日公演。あのNHK「ヤング・ミュージック・ショー」でダイジェスト放送されたものの音源と言えばわかるでしょう。あの映像はきっとNHKに保管されていない模様です。TVKが昔の日本のロック映像を保管していることと比べると、NHKはダメですなー。
音は1978年に録音したものである。今のDATソースの音質と比べるのは野暮である。カセット音源らしいが、それでも音はしっかり捕らえている、AM放送を聴いている感じか?1978年にしては上質なオーディエンス録音と言えよう。(やっぱりカセットデンスケで録音したんですかねー???)
バックメンバーはギターにエイドリアン・ブリュー、キーボードに元ユートピアのロジャー・パウエルを起用、相変わらずボウイはメンツ選びが上手いですね。
ライブ全体に渡りかなり盛り上がっているのがわかる、特に後半のセットは最高である。このような史料的価値あるブートは歓迎、なんだかこの音質だったら70年代の色々なミュージシャンのブート聴いてみたいですね。
ライブ録音をかなり所有していると言われるボウイ、もしかしたらこの日のライブ、しかも最高音質のテープ持っているかな???だったらZEPのようにライブアンソロジー出してくれー。
曲目は下の裏ジャケを見て〜。
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by daisuke_Tokyocity | 2005-05-12 23:39 | オークション | Trackback | Comments(9)
到着日時   2005年4月18日
購入場所   オークション
購入価格   全て込みで¥3,080
備  考   2枚組CD-R 2003年3月12日 横浜アリーナ
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4/12の記事に引き続きストーンズ2003日本ツアーの横浜アリーナ公演CDRをオークションで想定外として見つけ、落札した。このストーンズ2003ツアーは武道館、横浜アリーナ、ドームとライブを行ったが、それぞれセットリストが異なっていたみたいね。
セットリストが異なる分、何回も足を運ぶファンには逆に新鮮でいいよね、まあアーティスト側としても何回も来るファン向けにはやらないのが多いけど、ストーンズのような曲のストックが多いバンドは会場ごとに違う曲目を演奏するのはとてもありがたい!(ディランのローリング・サンダー・レヴューも何をやるかわからなっかたらしいね)
横浜アリーナ公演でも僕が行った武道館で演奏しなかった曲がいくつかある、「STREET FIGHTING MAN」「HAPPY」「RUBY TUSEDAY」「WHEN THE WHIP COMES DOWN」「SYMPATHY FOR THE DEVIL」等あ〜、聴きたかった曲あるなー。それにしても「SYMPATHY FOR THE DEVIL」WHEN THE WHIP COMES DOWN」のライブ・ヴァージョンはいつ聴いてもスリルあっていいなー!
音は納得のオーディエンス録音、このSylphレーベルですと安心して購入できますな。ストーンズはツアーに出るとか、当然日本も入っていることだろうが、今度は更に小さい会場でやってくれたら最高だな。
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by daisuke_Tokyocity | 2005-04-19 23:26 | オークション | Trackback(1) | Comments(15)
到着日時   2005年4月17日
購入場所   ebay
購入価格   送料込み12$
備  考   ディジタル・リマスタリング、モノラル&ステレオ
       ロシア盤、ロシア内では公式?世界基準でブートかも(笑)
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怪しいロシア盤が購入後1weekでモスクワより到着、早いなー、そして送料込みでこの値段は安いな!内訳はCD4.6$に送料7.4$って送料の方が高いじゃん。
実物はやたらテカテカなジャケット、よくわからないThe Millenium Remasters Collectionのタイトルに24bit masteringの表示、またご丁寧にシールドまでしてありました。
裏面にはロシア語の小さな文字、盤起こしながらもロシアでは公式ですよーって書いてあるのか?(ちなみに当方、ロシア語読めません)
おそらくマスターテープなんてロシアにはないでしょう、仕方がないから盤起こしして著作権をクリアーして公式ってうたっているかもしれませんね???よくわかりませんが(苦笑)
音の方は意外としっかりして良いではないか〜。(驚)
本国EMIではモノ+ステレオ仕様なんかリリースする気全くないし、現状はCCCDでリリースだろうからこの怪しきロシア盤で楽しもうっと。もうちょっとジャケットはオリジナルに近くしてほしかったが。
これが起爆剤となって本国EMIが重い腰を上げてリマスターしてリリースすることを望む!なんてね。
by daisuke_Tokyocity | 2005-04-18 23:48 | オークション | Trackback | Comments(11)

V.A. / FUK THE ROCK

到着日時   2005年4月13日
購入場所   オークション
購入価格   全て込みで¥3,000
備  考   1990年ポートレートより発売、九州出身のバンドのレア音源集
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九州出身のビート系バンドのレア音源集をオークションで手に入れた。九州のビート・バンドはほんと個性的。日本ロック史でも欠かせない存在です。

収録アーティストはサンハウス、ロッカーズ、ルースターズ、モッズ、YAMAZEN、アクシデンツ、アップビート・アンダーグラウンド、南浩二。帯には'70年代のオリジナル・ロック未発表TAKE集と記載されているが実際はどうなんでしょう?
調べてみると、サンハウスの2曲(「地獄へドライブ」「キングスネークブルース」)は74年発表の自主製作らしいが聴いたことあるぞ、ルースターズの「リアル・グッド・タイム・トゥゲザー」はどこかで聴いたことあるなー、本当に70年代か?その他の出所は不明だが、ルースターズの前身でもある元人間クラブの南浩二の3曲は明らかに70年代ではないでしょう。(たぶん90年に出したアルバムのアウトテイク?)
音源のことと関係ないが陣内は俳優やっているよりロッカーズの頃がいいな。

このCD、クレジットは不親切でいつの音源か全く不明、また一応JASRACシールが貼ってあったが恐く本人たちの許可は得ていないでしょう、所謂ほとんどブートってヤツでしょうね(苦笑)

でもこのCDを聴いて思ったのは、このような九州を中心としたビート系バンドの源にはサンハウスの存在はとても大きいってこと。何かしら菊こと柴山俊之のヴォーカルスタイルが見え隠れしております。鮎川のギターもカッコいいしね。かなり影響与えたと思いますよー。
それにしても何故かサンハウスやルースターズは権利が滅茶苦茶?なのかブートまがいのCDが多いですねー、日本のバンドとしては珍しいかもしれませんね。
by daisuke_Tokyocity | 2005-04-14 23:15 | オークション | Trackback(1) | Comments(4)
到着日時   2005年4月11日
購入場所   オークション
購入価格   全て込みで¥5,800
備  考   2枚組CD-R 2003年3月10日 日本武道館 当然ブート盤です
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ブートは嫌いではない、やっぱり自分が行ったライブで音源の完全版があれば記念に持っていたい。これは2003年3月10日(月)日本武道館で行われたストーンズのライブCD-R、そうこのライブに行けたんですよー、「ぴあ」の抽選販売で見事当選、2F北西の一番前(ストーンズはやや斜め後方に観る感じ)で¥16,000もしましたが、武道館で観られると思えば安いもの。やっぱりドームより武道館クラスがいいなー。

オークションで値段は¥5,000オーバーでしたが当時買い逃したので、手に入れられてまあいいかな!と。
音質はオーディエンス録音では群を抜くSylphレーベルだから、ハッキリ言って満足な音質です、いわゆるいい音!ってヤツです。最近のブートの質も上がったなーと感心します。聴いているとホント臨場感がありますよー。下手なサウンドボード録音より全然いいぞ!

内容は武道館という小さい会場?を意識したせいか、米国ファーストに収録の「EVERYBODY NEEDS SOMEBODY TO LOVE」や刺青の男収録の「WORRIED ABOUT YOU」等珍しい曲を演奏しています。
圧巻はライブ中頃のブルースフィーリングたっぷりの「MIDNIGHT RAMBLER」であろう、70年代のスリリングあるストーンズの演奏を垣間見た感じがしました。
最近は来日の噂があるストーンズ、来るならドーム数日やるより武道館クラスで10日間やってほしいな。

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by daisuke_Tokyocity | 2005-04-12 23:06 | オークション | Trackback(2) | Comments(9)
到着日時   2005年3月17日
購入場所   オークション
購入価格   ¥1,700(送料込)
備  考    1993年独レパートワー社リリース
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最近、DVDとCDのセットで発売された映画「SOUL TO SOUL」、当ブログでも3/15の記事及び3/19の記事で紹介しております。
今回はこのセットが発売に先駆けること12年、1993年ドイツのレパートワーからリリースされたオリジナルサントラ盤をオークションで落札した。
独レパートワーからリリースされていたのかー、と思いました。このオリジナル盤リイシューには今回発売されたライノの2004年ヴァージョンのサントラに比べ、ロバータ・フラックのパフォーマンスが2曲は入っているのがポイント。
音の方は、う〜んやはり音圧の高いライノのリマスター盤の勝ち!ジャケットはこちらの方がいいなー。
でも総合で判断すると、ロバータ・フラックの曲がなくてもライノのDVD&CDセットが断然お得!ってやつですね!(でもこれはこれでいいよな〜、ってどっちなんだよー)
by daisuke_Tokyocity | 2005-03-23 00:39 | オークション | Trackback | Comments(6)